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| 大変お待たせしました。皆様からのご要望にお応えして再登場した、ふぐの唐揚げです。 以前の唐揚げより、ぐっとサイズが大きくなりました。衣は香ばしく、中身はジューシー。ご家庭で揚げるだけで、手軽に「ふぐの唐揚げ」をお楽しみいただけます。 |
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| ご家庭で手軽にふぐの唐揚げを お召し上がりいただけます。 カリカリの衣は香ばしく、中身はジューシー。 ご要望にお応えして再登場! |
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| どうして島根県大田市でふぐなの? | |||||||||
昭和20〜40年を前後に、ここ五十猛の神島の沖一帯はふぐ延縄漁(地元ではふぐ縄漁といわれていました)が盛んに行われていました。11月から3月のお彼岸の頃まで漁が行われるナメタフグ(マフグ)をはじめ、トラフグなどを水揚げする船が30〜40隻はありました。大漁のふぐの水揚げとともにふぐの魅力を知り尽くした和田珍味では、ふぐの上品な美味しさを食卓に届けたいと様々な商品開発を行ってきました。その先代からの意志を受け継ぎ和田珍味では今日もふぐの唐揚げを作っています。 |
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| 和田珍味がある島根県大田市ってどこにあるの? | |||||||||
| 和田珍味本店、和田珍味本社工場がある大田市五十猛町は世界遺産石見銀山の麓に広がる、青い海、白い砂浜がどこまでも続く石見海岸にあります。東西に長い島根県のちょうど真ん中付近の緑豊かで、海の幸も豊富な町です。五十猛町という名前の由来は、スサノオノミコトの子供であるイソタケルノミコトからきていると言われています。神代の昔、イソタケルノミコトが降臨したところという言い伝えがこの地には残っています。全国に木種を蒔き歩いたというイソタケルノミコトはその出発点となった五十猛に「美味しさ」のこだわりの種を蒔き、旅立ったのでしょう。 | |||||||||
| 一枚一枚ふぐを職人の’手’によって丁寧にさばきます | |||||||||
良質な素材の旨さを損なわないためには、素材の鮮度をいかにおとさず迅速にさばくかということも重要です。和田珍味では熟練の職人が一枚一枚手仕事で丁寧に、迅速にさばきます。現場の職人たちの手が休まることはありません。 |
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| ふぐの唐揚げが主役! | |||||||||
和田珍味のふぐの唐揚げは手軽に揚げて、ご自宅でお楽しみいただけます。お友達を呼んだパーティーの一品にももちろん、お夕飯の主役にもいかがでしょうか。お酒のおともにもオススメです。ビールがすすみます。 レモンをかけたり、お塩をつけても美味しいですよ! |
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| ふぐを食べると福が来る? | |||||||||
和田珍味本店のレストスペースからスサノオ伝説の神島という島が見えます。時を遡ること神代の時代、スサノオノミコトが子供たちを連れてこの島に降り立ったという伝説が残っています。時代が変わり昭和20〜40年代五十猛沖でもふぐ縄漁が盛んに行われていた頃、不思議と神島付近ではふぐが良く獲れたそうです。それから誰が言い出したということもなく神島を見ながらふぐを食べると福が来ると言われるようになりました。あなたも神島に向かって家族や友達の健康や幸せを祈ってみてはいかがですか? |
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| 和田珍味のこだわり 真心をこめて | |||||||||
| 和田珍味ではふぐの唐揚げをお客様に食べていただけるという喜びを心に留め、ふぐの唐揚げ作りに少しの妥協も許しません。長年にわたり培われた技法と味を忠実に守ろうと、工場では魚をさばくのに一枚一枚、手作業で仕上げ、最後まで人の手で確かめながら常に皆様に愛されるふぐの唐揚げ作りを心がけています。和田珍味の熟練のスタッフの心をこめたふぐの唐揚げ作りの姿勢が質の高いふぐの唐揚げ作りを可能としています。 | |||||||||
| 和田珍味のこだわり 美味しさ | |||||||||
| ふぐの唐揚げの美味しさを追求すればするほど一つの真理が見えてきました。それは美味しさの原点は素材にあるということ。そのため和田珍味では輸入品は一切使わず腕利きの漁師たちが獲った鮮度抜群のふぐを素材にふぐの唐揚げを作り続けています。ふぐは季節によって身の厚みも味わいも変わってきます。その時々の素材の持ち味を最大限に生かそうと長年の技術や技法の工夫を凝らしながら常に変わらぬ美味しさを引き出しています。 | |||||||||
| 和田珍味のこだわり お贈りします | |||||||||
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| 世界遺産の石見銀山から車でわずか15分の和田珍味本店 | |||||||||
日本海の雄大な眺めを一望する国道 9号線沿いに和田珍味の営業拠点とな る和田珍味本店が あります。連日訪れていただくお客様と触れ合いながら新しい商品開発にもつなげています。2007年7月に世界遺産に登録された石見銀山遺跡から車でわずか15分ほどの場所にあります。そして2008年4月には石見銀山大森地区にある「理容館アラタ」さんとともに「銀山ヴィレッジ」をオープンいたしました。 石見で生まれ、石見で暮らすものとして大森地区の暮らしも大切に守りたい、また理容館アラタの保存、維持への協力もスタートしました。 |
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| 和田珍味本店からの日本海の眺めは日本一!! | |||||||||
和田珍味本店駐車場から見ることが出来る景色は国土交通省指定の「とるぱ」の認定を受けております。「とるぱ」とは『撮るパーキング』の略で、安全な駐車場とそこから歩いていける撮影スポットがセットになっているところです。全国に素晴らしい景色がある中で和田珍味本店駐車場は「とるぱ全国人気ランキング第1位」を獲得しています。その日本一の景色をバックに記念撮影も行っておりますので、スタッフまでお気軽に声をお掛け下さい。石見銀山、島根観光の旅の思い出作りにいかがですか。 |
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昭和20〜40年を前後に、ここ五十猛の神島の沖一帯はふぐ延縄漁(地元ではふぐ縄漁といわれていました)が盛んに行われていました。11月から3月のお彼岸の頃まで漁が行われるナメタフグ(マフグ)をはじめ、トラフグなどを水揚げする船が30〜40隻はありました。大漁のふぐの水揚げとともにふぐの魅力を知り尽くした和田珍味では、ふぐの上品な美味しさを食卓に届けたいと様々な商品開発を行ってきました。その先代からの意志を受け継ぎ和田珍味では今日もふぐの唐揚げを作っています。
良質な素材の旨さを損なわないためには、素材の鮮度をいかにおとさず迅速にさばくかということも重要です。
和田珍味のふぐの唐揚げは手軽に揚げて、ご自宅でお楽しみいただけます。
和田珍味本店のレストスペースからスサノオ伝説の神島という島が見えます。時を遡ること神代の時代、スサノオノミコトが子供たちを連れてこの島に降り立ったという伝説が残っています。時代が変わり昭和20〜40年代五十猛沖でもふぐ縄漁が盛んに行われていた頃、不思議と神島付近ではふぐが良く獲れたそうです。それから誰が言い出したということもなく神島を見ながらふぐを食べると福が来ると言われるようになりました。あなたも神島に向かって家族や友達の健康や幸せを祈ってみてはいかがですか?
ふぐの唐揚げ品質本位で美味しさを追求する和田珍味ではお客様から寄せられた貴重なお声をふぐの唐揚げ作りに生かすとともに常に真心のおもてなしで皆様をお迎えしたいと考えています。ふぐは福を授ける魚。美味しさとおもてなしの心でお客様に味な「福」をお贈りします。
9号線沿い
和田珍味本店駐車場から見ることが出来る景色は国土交通省指定の「とるぱ」の認定を受けております。「とるぱ」とは
