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| 美しく透明な飴色を放ち、噛めば口いっぱいにふぐの旨味と味醂の香ばしい甘さが広がる一品、それが石見名産ふぐ味醂干(みりんぼし)。一度食べればついついもう一枚と手を伸ばしてしまう美味さです。 平成21年おおだブランド認証審査会で、島根県大田市を代表する「誇れる」商品としておおだブランドの認証を受けました。和田珍味の原点、和田珍味の歴史と旨みがぎゅーっとつまっています! |
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| 和田珍味のふぐ味醂干がおおだブランドの認証を受けました | |||||||||
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| 和田珍味が手がけたふぐ珍味第1号 それがふぐ味醂干(みりんぼし)です!! いつもとはちがうつまみでお酒が飲みたい 最近、こういう嗜好の方が年々増加中!! |
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| なぜ、和田珍味は「ふぐ味醂干(みりんぼし)」なのか。 なぜ、ふぐ味醂干(みりんぼし)が やみつきになってしまうのか! 年間10,000人以上ものお客様が ふぐ味醂干(みりんぼし)食す理由とは!? |
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| どうして島根県大田市でふぐなの? | |||||||||
昭和20〜40年ごろここ五十猛の神島の沖一帯ではふぐ延縄漁(地元ではふぐ縄漁といわれていました)が盛んに行われていました。11月から3月のお彼岸の頃まで漁が行われナメタフグ(マフグ)をはじめ、トラフグなどを水揚げする船が30〜40隻はありました。大漁のフグの水揚げとともにフグの魅力を知り尽くした和田珍味では、フグの上品な美味しさを食卓に届けたいと様々な商品開発を行ってきました。
その先代からの意志を受け継ぎ和田珍味では今日もふぐ味醂干(みりんぼし)を作っています。 |
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| 和田珍味がある島根県大田市五十猛町ってどこにあるの? | |||||||||
| 和田珍味本店、和田珍味本社工場がある大田市五十猛町は世界遺産石見銀山の麓に広がる、青い海、白い砂浜がどこまでも続く石見海岸にあります。東西に長い島根県のちょうど真ん中付近の緑豊かで、海の幸も豊富な町です。五十猛(イソタケ)町という名前の由来は、スサノオノミコトの子供であるイソタケルノミコトからきていると言われています。神代の昔、イソタケルノミコトが降臨したところからという言い伝えがこの地には残っています。全国に木種を蒔き歩いたというイソタケルノミコトはその出発点となった五十猛に「美味しさ」へのこだわりの種を蒔き、旅立ったのでしょう。 | |||||||||
| 和田珍味のふぐ加工品第一号はふぐ味醂干(みりんぼし)です | |||||||||
| 「私たちにはウマイといわれる商品を作る情熱があります!改良すべき点はぜひ言ってください!」和田珍味先代社長和田正治の口癖です。こう言いながら頭をさげ更なる開発に精魂込めて挑んだ熱意の賜物が現在のふぐ味醂干(みりんぼし)です。わが子を愛し育てるように手塩にかけてふぐ味醂干(みりんぼし)を作り上げました。 | |||||||||
| 和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)はどう違うのか? | |||||||||
和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)で使用するふぐは国産天然物だけを使用。素材のよしあしはふぐ味醂干(みりんぼし)にダイレクトに影響します。和田珍味は国産天然物にこだわり決して輸入物は使用しません。国産にこだわる理由は鮮度が良く扱いが丁寧だからです。良質な素材の旨さを大切にしています。だからこそ、皆様に愛される絶品ふぐ味醂干(みりんぼし)ができるのです。 |
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| 和田珍味で使用してるふぐってなんていう名前のふぐ? | |||||||||
| 和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)で使用してるふぐは九州の各産地や日本海で巻網漁やかご漁で獲られたクロサバフグやシロサバフグです。仕入れは産地の仲買人が行い厳選素材を選び抜いています。 ふぐイコール毒というイメージがありますが、和田珍味で使用してるふぐ味醂干(みりんぼし)のふぐには毒がありません。 |
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| 和田珍味のふぐは一枚一枚手作業! | |||||||||
良質な素材の旨さを損なわないためには、素材の鮮度をいかにおとさず迅速にさばくかということも重要です。和田珍味では熟練の職人がふぐ味醂干(みりんぼし)に使うふぐを一枚一枚手仕事で丁寧に、迅速にさばきます。(写真の画像は和田珍味の職人が、ふぐ味醂干で使用するふぐを熟練された技で一枚一枚丁寧にさばいている様子です) |
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| 和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)が愛される理由 | |||||||||
創立よりふぐ味醂干(みりんぼし)を研究し続け、80年。和田珍味の創業者である和田正治が目の前に広がる五十猛の海でとれるふぐをなんとかお客様に食べていただこうと何千回という研究を重ね、お客様の声に耳を傾けながら商品化を行った和田珍味の顔とも言える商品、それがふぐ味醂干(みりんぼし)です。(写真はふぐ味醂干(みりんぼし)の生みの親和田珍味先代社長 和田正治です) |
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| 和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)はどうしてこんなに旨味があるの? | |||||||||
和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)といえば、飴色の様な輝きを放っています。それは美しく透明な飴色、深い味わいをしみ込ませるふぐ味醂干(みりんぼし)のタレなんです。地元の醤油、味醂などを調合して出来た秘伝のタレです。時間をかけてじっくり1週間つけ込み、ふぐ一枚一枚にタレをしみ込ませます。そしてふぐ味醂干(みりんぼし)は作り上げられます。そう、ふぐ味醂干(みりんぼし)の命はこの秘伝のタレなんです。(写真はふぐ味醂干(みりんぼし)の命ともいえる門外不出の秘伝のタレです) |
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| ふぐ味醂干(みりんぼし)の保存は面倒くさいの? | |||||||||
| ふぐ味醂干(みりんぼし)の保存方法は面倒くさくはありません。ふぐ味醂干(みりんぼし)は通常常温で発送しますので常温保存しておいていただければ大丈夫です。暖かすぎる場所、長時間炎天下での放置は避けてください。 | |||||||||
| 実は子供にも大人気!みんな大好き!ふぐ味醂干(みりんぼし) | |||||||||
お酒のつまみのイメージが強いふぐ味醂干(みりんぼし)ですが、和田珍味にお寄せいただく声の中に意外と多いのが「うちの孫がふぐ味醂干(みりんぼし)を喜んで食べたよ」「うちの子にふぐ味醂干(みりんぼし)をせがまれて」「うちの子ふぐ味醂干(みりんぼし)の大ファンなの」と言うもの。そうなんです。ふぐ味醂干(みりんぼし)は皆に愛される和田珍味の顔なんです!! |
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| ふぐ味醂干(みりんぼし)は様々なシーンでお使いいただけます | |||||||||
その場で焼きながら食べることもできるふぐ味醂干(みりんぼし)。だからお肉がメインになりがちなバーベキューに持っていくもよし、子供会や、近所の会合、退屈になりがちな会社の会議にふぐ味醂干(みりんぼし)を忍ばせておくのもいいかもしれませんネ。(写真のように炭で焼いて食べるとアツアツのふぐ味醂干(みりんぼし)をお召し上がりいただけます) |
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| ふぐを食べると福が来る? | |||||||||
和田珍味本店のレストスペースからスサノオ伝説の神島という島が見えます。時を遡ること神代の時代スサノオノミコトが子供たちを連れてこの島に降り立ったという伝説が残っています。時代が変わり昭和20〜30年代五十猛沖でもふぐの延縄漁が盛んに行われていた頃、不思議と神島付近ではふぐが良く獲れたそうです。それから誰が言い出したということもなく神島を見ながらふぐを食べると福が来るといわれるようになりました。 |
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| 新しくてどこか懐かしい味、それがふぐ味醂干(みりんぼし) | |||||||||
ふぐ味醂干(みりんぼし)をひとたび口に入れて味わってみるとほんのり甘く、そして柔らかい。モチモチっとした食感がちょっぴり懐かしいようなそんな気分にさせてくれます石見銀山を海から支えてきた町大田市五十猛町からふぐの加工品を作り続けて80余年の和田珍味が自信を持って皆様にお届けするふぐ味醂干(みりんぼし)です。 |
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| 和田珍味のこだわり 真心をこめて | |||||||||
| 和田珍味ではふぐ味醂干(みりんぼし)をお客様に食べていただけるという喜びを心に留め、ふぐ味醂干(みりんぼし)作りに少しの妥協も許しません。長年にわたり培われた技法と味を忠実に守ろうと、工場では魚をさばくのに一枚一枚、手作業で仕上げ、最後まで人の手で確かめながら常に皆様に愛されるふぐ味醂干(みりんぼし)作りを心がけています。和田珍味の熟練のスタッフの心をこめたふぐ味醂干(みりんぼし)作りの姿勢が質の高いふぐ味醂干(みりんぼし)作りを可能としています。 | |||||||||
| 和田珍味のこだわり 美味しさ | |||||||||
| ふぐ味醂干(みりんぼし)の美味しさを追求すればするほど一つの真理が見えてきました。それは美味しさの原点は素材にあるということ。そのため和田珍味では輸入品は一切使わず腕利きの漁師たちが獲った鮮度抜群のふぐを素材にふぐ味醂干(みりんぼし)を作り続けています。ふぐは季節によって身の厚みも味わいも変わってきます。その時々の素材の持ち味を最大限に生かそうと長年の技術や技法、調味料への工夫を凝らしながら常に変わらぬ美味しさを引き出しています。 | |||||||||
| 和田珍味のこだわり お贈りします | |||||||||
ふぐ味醂干(みりんぼし)の品質本位で美味しさを追求する和田珍味ではお客様から寄せられた貴重なお声をふぐ味醂干(みりんぼし)作りに生かすとともに常に真心のおもてなしで皆様をお迎えしたいと考えています。ふぐは福を授ける魚。美味しさとおもてなしの心でお客様に味な「福」をお贈りします。 |
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| 世界遺産の石見銀山から車でわずか15分の和田珍味本店 | |||||||||
日本海の雄大な眺めを一望する国道 9号線沿いに和田珍味の営業拠点とな る和田珍味本店が あります。連日訪れていただくお客様と触れ合いながら新しい商品開発にもつなげています。2007年7月に世界遺産に登録された石見銀山遺跡から車でわずか15分ほどの場所にあります。そして2008年4月には石見銀山大森地区にある「理容館アラタ」さんとともに「銀山ヴィレッジ」をオープンいたしました。 石見で生まれ、石見で暮らすものとして大森地区の暮らしも大切に守りたい、また理容館アラタの保存、維持への協力もスタートしました。 |
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| 和田珍味本店からの日本海の眺めは日本一!! | |||||||||
和田珍味本店駐車場から見ることが出来る景色は国土交通省指定の「とるぱ」の認定を受けております。「とるぱ」とは『撮るパーキング』の略で、安全な駐車場とそこから歩いていける撮影スポットがセットになっているところです。全国に素晴らしい景色がある中で和田珍味本店駐車場は「とるぱ全国人気ランキング第1位」を獲得しています。その日本一の景色をバックに記念撮影も行っておりますので、スタッフまでお気軽に声をお掛け下さい。石見銀山、島根観光の旅の思い出作りにいかがですか。 |
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| 和田珍味スタッフのふぐ味醂干(みりんぼし)おすすめポイント! | |||||||||
| 食欲をそそる香ばしい匂いがたまらないふぐ味醂干(みりんぼし)。 焼いているそばからつまみ食いをしたくなるその秘伝のタレが焼ける匂いはたまりませんっ! 甘いものが大好きな方!!和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)をどうぞ。見た目も味も一味も二味も違います。食通の方から大変高い評価をいただいております。 |
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| お客様の声 〜ふぐ味醂干(みりんぼし)〜 | |||||||||
| 孫がふぐ味醂干(みりんぼし)をおいしいと言って食べました。 主人がふぐ味醂干(みりんぼし)をビールのつまみにして喜んでいました。 冷えてもやわらかくておいしいふっくら感とほどよいふぐ味醂干(みりんぼし)の味が良かった。 深い味わいを感じました。やわらかくて味も良い ふぐ味醂干(みりんぼし)を食べだしたら止まらなくなりました。 歯の悪い母も喜んでいました。ふぐ味醂干(みりんぼし)を少しあぶって食べました味が良くやわらかく高齢者には良いです。 冷めても硬くならず味を楽しめました。思ったよりやわらかく、ふぐ味醂干(みりんぼし)の天ぷらもおいしいです。 |
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| ふぐ味醂干(みりんぼし)は 焼いてすぐは美味しいけど 冷めると硬くなるって思っていませんか? |
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| 一般的にふぐ味醂干(みりんぼし)は美味しいけれど、焼いてすぐに食べれば柔らかいんだけど、冷めると硬くなると思われがちです。 そんなことのないように、冷めても柔らかい味醂干の焼き方を石見 和田珍味はお教えします!! |
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| 冷めても硬くならないふぐ味醂干(みりんぼし)のおいしい焼き方 | |||||||||
【食べ方1】1.フライパンにアルミ箔をしき、その上にふぐ味醂干(みりんぼし)を並べます。 2.ふたをして弱火で3分間ふぐ味醂干(みりんぼし)を蒸し焼きにします。 3.裏返して2分ほど焼いて出来上がりです。 ※焦がさず柔らかくしあがり、蒸し焼きをするので冷めても固くなりません。 是非お召し上がりください! 商品の中にふぐ味醂干(みりんぼし)の上手な焼き方しおりが付いています |
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| 【食べ方2】 1.和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)に天ぷら粉をつける。 2.油でさっと揚げるだけ!! ※絶妙な食感の味わえるふぐ味醂干(みりんぼし)天ぷらの出来上がりです。お子様にも喜ばれるオススメの食べ方です。 |
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| 今日も一日お仕事お疲れ様でした 一日の終わりに、家に帰って ほっと一息つくときに 和田珍味のふぐ味醂干が お供いたします |
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| ●和田珍味の顔 ふぐ味醂干(みりんぼし)ギフト向け商品一覧● | |||||||||
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| ●和田珍味の顔 ふぐ味醂干ご自宅向け商品一覧● | |||||||||
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平成21年2月25日、和田珍味のふぐ味醂干が島根県大田市を代表する「誇れる」商品として
昭和20〜40年ごろここ五十猛の神島の沖一帯ではふぐ延縄漁(地元ではふぐ縄漁といわれていました)が盛んに行われていました。11月から3月のお彼岸の頃まで漁が行われナメタフグ(マフグ)をはじめ、トラフグなどを水揚げする船が30〜40隻はありました。大漁のフグの水揚げとともにフグの魅力を知り尽くした和田珍味では、フグの上品な美味しさを食卓に届けたいと様々な商品開発を行ってきました。
その先代からの意志を受け継ぎ和田珍味では今日もふぐ味醂干(みりんぼし)を作っています。
和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)で使用するふぐは
良質な素材の旨さを損なわないためには、素材の鮮度をいかにおとさず迅速にさばくかということも重要です。
創立よりふぐ味醂干(みりんぼし)を研究し続け、80年
和田珍味のふぐ味醂干(みりんぼし)といえば、飴色の様な輝きを放っています。それは美しく透明な飴色、深い味わいをしみ込ませるふぐ味醂干(みりんぼし)のタレなんです。地元の醤油、味醂などを調合して出来た秘伝のタレです。
お酒のつまみのイメージが強いふぐ味醂干(みりんぼし)ですが、和田珍味にお寄せいただく声の中に意外と多いのが「うちの孫がふぐ味醂干(みりんぼし)を喜んで食べたよ」「うちの子にふぐ味醂干(みりんぼし)をせがまれて」「うちの子ふぐ味醂干(みりんぼし)の大ファンなの」と言うもの。そうなんです。ふぐ味醂干(みりんぼし)は皆に愛される和田珍味の顔なんです!!
その場で焼きながら食べることもできるふぐ味醂干(みりんぼし)。だからお肉がメインになりがちなバーベキューに持っていくもよし、子供会や、近所の会合、退屈になりがちな会社の会議にふぐ味醂干(みりんぼし)を忍ばせておくのもいいかもしれませんネ。(写真のように炭で焼いて食べるとアツアツのふぐ味醂干(みりんぼし)をお召し上がりいただけます)
和田珍味本店のレストスペースからスサノオ伝説の神島という島が見えます。時を遡ること神代の時代スサノオノミコトが子供たちを連れてこの島に降り立ったという伝説が残っています。時代が変わり昭和20〜30年代五十猛沖でもふぐの延縄漁が盛んに行われていた頃、不思議と神島付近ではふぐが良く獲れたそうです。それから誰が言い出したということもなく神島を見ながらふぐを食べると福が来るといわれるようになりました。
ふぐ味醂干(みりんぼし)をひとたび口に入れて味わってみるとほんのり甘く、そして柔らかい。モチモチっとした食感がちょっぴり懐かしいようなそんな気分にさせてくれます石見銀山を海から支えてきた町大田市五十猛町からふぐの加工品を作り続けて80余年の和田珍味が自信を持って皆様にお届けするふぐ味醂干(みりんぼし)です。
ふぐ味醂干(みりんぼし)の品質本位で美味しさを追求する和田珍味ではお客様から寄せられた貴重なお声をふぐ味醂干(みりんぼし)作りに生かすとともに常に真心のおもてなしで皆様をお迎えしたいと考えています。ふぐは福を授ける魚。美味しさとおもてなしの心でお客様に味な「福」をお贈りします。
9号線沿い
和田珍味本店駐車場から見ることが出来る景色は国土交通省指定の「とるぱ」の認定を受けております。「とるぱ」とは
【食べ方1】

