「大田のあなご特集」山陰経済ウイークリー2月20日号

皆さんこんにちは、2月も後半に入りましたね。今年の2月は気温差の乱高下がはげしく、体調管理に一層気をつかいました。寒さと乾燥でお肌のケアにも気を使っている方が多いのではないでしょうか」、今回の記事ではスタミナをつけるのにぴったりな食材「あなご」特集。なぜあなご?と思った方はぜひ最後までご覧になっていってください。

和田珍味は島根県大田市の水産加工会社です。


わたしたち、株式会社和田珍味が本社・本社工場を構えている島根県大田市は令和元年まで3年連続であなごの漁獲量が1位!地元大田市もあなごの魅力を発信に力を入れており、水産加工会社として私たちも商品開発や、和田珍味本店内にあるカフェ「VIEW&CAFE Shinwa」ではあなごを使ったあなごフライバーガーの提供を行っています。ご当地の食材として少しずつ認知も広がってきており、『あなごを使ったものはありますか。』という声もいただくようになっています。

ふぐ・のどぐろをはじめとした水産加工商品を製造販売し、丁寧にふぐ・のどぐろ、そしてあなごも一夜干しをおこなっており、その一夜干しを幅広い世代にも食べていただきたいという想いで開発したフライバーガーはカフェの人気メニューになっています。

「ふぐフライバーガー」の写真がこちら

まだ食べたことのない方はぜひ和田珍味に足を運んでみてはいかがでしょうか。なかなか島根県に足を恥部機械のない方も、通信販売でもこの「ふぐのフライ」をはじめとする商品を販売しています。オンラインショップものぞいてみてください。初めての方向けのお得なセットも販売しています。下の画像をクリック・タップしてのぞいてみてください。

大田のあなごは日本一○○!

今回「山陰経済ウイークリー」で掲載いただいた商品はレンジで簡単「あなごめし」。あなごの漁獲量は令和元年までの3年間連続日本一を誇る大田市、多くの加工会社やお食事処であなごを使った商品の開発・提供をしています。

和田珍味では今回掲載していただいた「あなごめし」をはじめ、「あなご一夜干」、「焼きあなご」を商品化し、和田珍味本店とオンラインショップで販売を行っています。上の写真をクリック・タップしてオンラインショップもチェックしてみてください。